宇都宮市オーダーメイドウッドデッキ工事してきました

2019/12/24

今回は2✖︎6材の防腐注入済を加工し、

現場の形に合わせて作りました。

防腐剤注入されていますが

切り口から腐食してくるので

念入りにキシラデコールで上塗りも致しました。

 

最近お家芸になってきましたフレーム鉄骨、板材無垢材のハイブリットウッドデッキ

2019/12/05

弊社宇都宮ジュラシックの岩山に大型ウッドデッキ完成です。

展示場になっている為見て触ってイベントでも活躍する場所になるでしょう。

岩の上だろうが、どんな地形でも作れる。

それがLIGHT’Sです(^^♪

宇都宮ジュラシック岩場上ウッドデッキ架台鉄骨塗装

2019/11/26

宇都宮ジュラシックにまた新たにウッドデッキ作っているのですが

岩の上に作っている為後で塗装しにくい為念入りに

ウレタン塗装を3回塗りしています。

さて、ここのデッキは何のため作っているのでしょうか?

ヒントは今流行り?ニュースでやっていることです(^^)

宇都宮ジュラシック展示場にまた新しいアトラクションが!!

2019/11/21

そんなわけは無く(-_-)

逆にラングラーで岩登りしている岩場を閉鎖し、

岩場に住んでいるニャンコ様の為に

屋根をかけてあげる・・・

のでもなく

今国会で話題になっていることに関連した物を作ろうかと。

これでわかった人はニュース見てるってことですね。

那須塩原市別荘ウッドデッキ鉄骨手摺り取り付けしてきました。

2019/11/07

階段の脇落ちると危ない為追加手摺り取り付けしてきました。

丁度別の那須塩原市のウッドデッキの打ち合わせもありましたので。

鉄骨アイアイと天然木の組み合わせ最近多いですね。

本体はガッチリで床板は木のぬくもりと脚が疲れずやわらかい風合い

室内の階段も鉄骨のササラに踏板集成材などの木でデザインもおしゃれな雰囲気になりますし。

弊社は鉄骨も木造も自社で出来ちゃうので取り合いで間違えたりすることなく

問い合わせ増えているのでしょうかね?

時代はウッドデッキも階段もガレージも鉄と木のハイブリッドですね。

弊社ガレージ展示場屋上をウッドデッキに工事

2019/09/26

手摺りが鉄で床が桧の無垢材だと

船の甲板みたいな雰囲気になりました(^^)

かなりオシャレでジュラシックカフェでも始めようかと思ったり笑

明日には仕上がりT-REXまたガレージの上に載せてライトアップ出来そうですね。

今日は明日打ち合わせのラブホテルの施工図書いたり、アパートの空き部屋の間取りどうしようか現場見に行ったりバタバタしてましたがウッドデッキ思ったより捗って良かった。

ホント作ることには何でも屋ですライツは(^^)

木材と鋼材が置いてある会社

2019/09/25

建築会社たくさんありますが

うちのよあな小さな会社で木材と鋼材

両方同時に加工してる建築屋ってあまりないような?

大工さんは木材だし、鉄工屋は鋼材ですしね。

うちの強みは両方自社で加工しちゃう所かと。

T-REXのガレージ屋上をウッドデッキ張りにしようかと

しばらくT-REXは地面に降りてもらいました。

仕事しながら自分の所は合間に作ってるのでなかなか完成しませんが出来上がったらきっと良くなるはず…かな?

木も鉄もライツにご相談ください(^^)

那須ハイブリッドウッドデッキ鉄骨階段取り付け工事

2019/09/14

木製で腐ってしまった為今度は鉄骨製階段です。

登り口三ヶ所にそれぞれ合った寸法のオーダー階段です。

錆が出始めたら早めに塗装してメンテナンスして頂ければ鉄骨は長く持ちますからね。

今日も野生の猿が近くまで出て来て焦りましたが無事鉄骨工事は完成ですね^ ^

あとは無垢板を大工さんが張れば立派な木と鉄のハイブリッドウッドデッキの完成ですね!

 

ウッドデッキの躯体部分を頑丈な鉄骨にて加工し、床板は無垢というハイブリッドウッドデッキ

2019/08/09

高床式なウッドデッキの為木製で雨で腐ると危険性がある為

柱及び梁を鉄骨にて加工し、その上に大引きと床板が無垢材にて木の雰囲気も楽しめる

ハイブリッドウッドデッキです。

早く取り付けたい所ですが相変わらずオリンピックの影響で鉄骨を組む時に使うハイテンションボルトが

入荷してきません。

お盆休み中に入荷してくれることを祈るだけですね。

やれやれ(-“-)

今日は腐らないペットボトルなど廃プラスチック製ウッドデッキの紹介を

2019/07/09

今G20でも問題になっています廃プラスチックの処分問題

弊社でも15年くらい前から廃プラスチック再生ウッドデッキにて少しでもゴミを減らせないかと

積極的にデッキ材として使っておりますが

製造過程は、まず収集した廃プラスチックを粉砕し、色子にてこげ茶や、黒、赤茶など色付けし

型に流し込みます。

完成した製品は切断しても中まで同じ色になっています。

また現場で出た廃材もまた溶かして再利用致しますので残材の処分費はかかりません。

溶けて型に流れ込む際に木目のようなデザインが自然につきますし、

精度もアルミ製のデッキのようにきちっとしていないのが逆に木製のデッキのようで

自分は好きですね。

木製はいずれ腐るけど安く見た目が自然でやさしい感じ、

アルミ製ユニットデッキは腐らないけど高く、整いすぎて見た目人工感が・・・

再生プラスチックデッキは色んな意味で丁度良い中間の位置なのかと思っていますが

LIGHT’Sは木造住宅も手掛けているのでもちろん木製ウッドデッキは得意ですし、

エクステリア工事も行っていますのでLIXILやYKKなどアルミ関係も仕入れられますので大丈夫です。

どろタイプで施工するかは予算と好みですかね。

まずはライツにご相談ください。

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